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KidZfest Tokyo(渋谷ヒカリエ)のスラックライン体験 少しお手伝い

東京渋谷区の渋谷ヒカリエホールにてスラックライン体験

様々なアクティビティが充実

Kidzfest Tokyo 2019は、子ども達の未来の可能性を開くインターナショナルイベントです。

     子ども達が様々な体験や経験をすることで、感性・身体能力・社交性が育まれます。

日常とは違う刺激を遊びから受けることで、それぞれの「好き」がきっと見つかることでしょう。

ミッション

3つの重要な発育要素を通じて、子どもの総合発達をサポートることが本イベントのミッションです。

子ども達の感情の発達・身体の発達・社交性の発達、

そして子育てに奮闘する保護者へのペアレンティング教育をサポートします。

また、子どもの支援活動を目的としたNPO団体とのコラボレーション及びサポーも大切なミッションの一つです。

言葉の壁を超えたコミュニケーションの場として、子ども達に人と交わる経験できる場所を提供すること。

異なる文化背景を持つ子ども達が、お互いを理解し、尊重しあえる未来をサポートします。

本イベントの全てのアクティビティとステージは英語と日本語のバイリンガル構成です。

 

スラックラインは大人気!!

アクティビティの一つにあったスラックラインは終始列が途切れることなく、多くの方が体験していました。

インターナショナルスクールのこともあり、外人さんも多く、日本人とはなんだか違う感覚でスラックラインを楽しんでいました。

具体的には、枠に囚われないということです。

日本人はかたちから入る人が多いですが、外人さんはとりあえずやってみて体感して思うがままに体が動くことを楽しむ。

表現が難しいですが、安全には配慮が必要ですが、配慮しすぎることにより感覚や可能性を抑えてしまうことがあるのではないかと考えます。

GIBBONプロライダーによるパフォーマンスも大盛況でした。

このパフォーマンスを見て、スラックラインをやりたいと思える人が増えることが楽しみです。

 

rider YudaiやYUMIも刺激をもらった

 

クラフトが充実!!

子供の発想を大切にしています。

廃材を使って家を作るということに大人も子供も一緒になって夢中になる。

ペインティングも自分の思うがまま描く

ものを作ることの大切さを学びました。

スタッフの方の対応も素晴らしく、このような環境で育つ子供の可能性はますます広がりますね

まとめ

丸一日楽しめるイベントに参加できたこと本当に貴重な体験することができました。

こういったインターナショナルなイベントにスラックラインの認知度が益々上がっていくことを期待しています。

我々も、都会に出ることはあまりありませんが、とても楽しい1日でした。

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